クッションの購入をご検討ならココ~!フラップボックスが格安 2017年度

中型ボストンバックに入れて持ち歩く感じで使ってます。実際にレンズにフードをつけた状態のカメラ(全長225mm)を入れてみましたが(添付写真2枚目)、斜め掛けした状態でスムーズに出し入れ可能でした。フラップが付いていても乱暴に扱えば開いてしまいそうですし、クッションと言っても本体とレンズ1本入る様な薄型カメラバックのそれと変わりません。

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2017年10月01日 ランキング上位商品↑

クッション ボックス フラップETSUMI/エツミ E-6152 クッションボックス フラップ付B

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初期の状態ではレンズ以外保護機能が無いため、交換レンズなど複数のアイテムを持ち運ぶ場合はエツミのE-6159とE-6161を並べて使うとピッタリ幅と高さが合います(レンズ付き一眼カメラ+交換レンズ2本)。F2で悩んでいる方は是非試してみてください。ですが、交換レンズなしで気軽にお散歩用となると、E-6159とE-6161の組み合わせはバランス・使い勝手共に最悪です。今まで色々なクッションボックスを購入してきましたが!いまいち寸法や使い勝手が合わず 納得できないことが多かったですが!今回はお勧め出来る組み合わせでした。。海外や遠出以外の普段使い用バッグとしてDOMKEのF2を使っています。そんなこともあり、全長230mm程度のレンズ付きカメラを手軽に出し入れ出来るクッションボックスを探していました。カメラバックを持つという「如何にも」的なのがどうも苦手なのと!カメラバックの「こういうもんだ」と言わんばかりの仕切りが納得出来なくて!この商品に辿り着きました。寸法から少し小さいかな?と予想していましたが、F2に付属している底板を敷いた状態(添付写真1枚目)で多少横に余裕はありますが ほぼジャストサイズでした(蓋になるフラップは外に折り曲げてあり、中の仕切り4枚は取り外しています)。レンズ2〜3本とブロワー・フィルター類が入れば良いかな・・・と思って購入したので!本体を収納する事は考えませんでした。